twitterはじめています

 時折つぶやいていますのでフォローしてみてください。ブログも結果だけれなく思考の途中も公開・提示するものとして開始したのですが、途中段階の思考の断片としてはtwitterの方がリアルかもしれない。
http://twitter.com/simokitazawa
 最近のつぶやきの1例です。

今回の場合、悪い芝居のパフォーマンス自体はうまくいってるとも面白いとも思わないのでむしろ失敗だったと思いますが。
約2時間前 from web
元々ひどいいくつかのものは除外して、今回私が期待していたアーティストのうち客席が一番引いていて、ほとんど拍手さえ起こらなかったのが山下残だったのも興味深かった。
約2時間前 from web
明和電機は大受けだったが、私の聞くところパリ国際文化センターで行われた公演のうちここ数年で一番受けがよかったのは彼らだったという。
約3時間前 from web
しかし、あくまで私の感覚だが、この観客の雰囲気はむしろエジンバラ演劇祭に近い。例えば東京の原宿パフォーマンスプラスや吾妻橋ダンスクロッシングとはまるで違うがむしろあちらの方が「東京のガラパゴス的状況」を象徴しているともいえるかもしれない。
約3時間前 from web
オパフェ終了後、表現と観客と「場」の関係性について考えている。ノンジャンルの表現発表の場なのに観客の期待はなぜあんなに笑いに傾くのか? 大阪の特殊性か?それとも大阪府の事業で無料公演という枠組みがそうさせるのか。