雑誌「悲劇喜劇」の原稿脱稿

 朝一番の新幹線で大阪に戻り、朝から仕事。昼休みにエジンバラ旅行の航空券と宿泊のお金を払い込みに行き、これで正式に旅行の予定がフィックスした(正確に言えば行く前日の13日にパスポート
を受け取りに大阪パスポートセンターに行かねばならない、相も変らずの綱渡り人生である)。

 帰宅後、雑誌「悲劇喜劇」(早川書房)から依頼を受けていた原稿をなんとか脱稿、メールで送付する。お薦め芝居8月分を執筆。

 会社近くの書店で京極夏彦の「陰摩羅鬼の瑕」を発見、購入する。まだ、全然読んでないけれどこれは京極堂シリーズの新作なんだろうか。榎木津礼二郎関口巽は出てくるみたいだけれど。