日本代表対チュニジア代表

 仮眠を取った後、深夜(というより4時半だから未明だろうか)に起きて、サッカー 日本代表対チュニジア代表をテレビ生観戦。ひさしぶりの勝利だが、良かったのは勝ったということだけ。柳沢の得点は落ち着いていて見事だったが、バックラインのクリアがたまたま相手デイフェンダーの間を抜けた得点パターンは崩しというより偶発的なもので、崩しの形はまだまだ少ない。どちらかというと、相手の決定力のなさに助けられている感じが強かった。